ホーム今月の特集物件>【小倉北区】アーティックス馬借ヘリテイジ マンションミュージアム

今月の特集物件

所在地:北九州市小倉北区馬借1丁目186-1・30・43
交通:西鉄バス「旦過橋クエスト」より徒歩約2分
事業主:(株)なかやしき

小倉北区

アーティックス馬借ヘリテイジ マンションミュージアム

ポイント

  1. 一歩入れば、そこはリゾートを思わせる空間
  2. 奥行き3メートルのバルコニー
  3. 19階113戸、新しい都心のランドマーク

時間を忘れる時間がある、都心のリゾート

株式会社なかやしき
アーティックス馬借ヘリテイジ
プロジェクトリーダー 比嘉 景一さん

小倉の最都心、馬借。豊かな歴史と文化、環境、商業が共存するこの街に『アーティックス馬借ヘリテイジ』は誕生します。馬借という、まさに都心のど真ん中に、一体どんな居住空間が用意されているのでしょうか。そして、このマンションのテーマである『時間を忘れる時間』とは、一体どういうことなのでしょうか。
『アーティックス馬借ヘリテイジ』のプロジェクトリーダーである株式会社なかやしきの比嘉景一さんに、マンションミュージアム(棟外モデルルーム)を案内していただきながら、いろいろお話をお聞きしました。

一歩入れば、そこはリゾートを思わせる空間

⎯⎯ こちらのマンションミュージアムでは、2つのタイプを見学できるということですが。

比嘉さん「4LDKタイプHプラン『ルーム・インスパイア』と、グランドタイプSプラン『ルーム・グローリー』です。まず、Hプラン『ルーム・インスパイア』からご案内しましょう」

⎯⎯ (中に入って)わぁ、これはすごい!本当にリゾートホテルみたいですね。想像以上だったので、ちょっと驚いています。

比嘉さん「一歩家に入れば、そこに南国のリゾートを思わせる空間がある。そんな日常を、都会の喧騒の中で暮らす方々に提供したいと考えています」

⎯⎯ 都心でリゾートですか?

比嘉さん「はい。リゾートというのは、時間から解放される場所ではないでしょうか。つまり都心のリゾートとは、やすらぎやくつろぎを与えてくれる自分の居場所のことであり、そこではストレスのない時間を創造できます。それが、『アーティックス馬借ヘリテイジ』のテーマである『時間を忘れる時間』なんです」

⎯⎯ なるほど〜。非日常が日常になるというか、非日常に住むという感覚ですね。最初に「想像以上」と感じたのも、ここには私の日常とは違う空間があったからかもしれませんね。

比嘉さん「こちらの『ルーム・インスパイア』では、和室をパーティラウンジに変更して、奥行き3メートルバルコニーのオープンエアリビングと連動させたイン&アウトのリゾートな空間づくりを行っています。奥行き3メートルバルコニーは標準です」

⎯⎯ それはすごい!こんな空間があれば、住む人の自由度はグンとアップしますよ。

比嘉さん「はい。このモデルルームのように水を流したり、もう一つのリビングとして活用したり、屋外にジャグジーなどを設けることもできます」

⎯⎯ 屋外にジャグジーなんて夢みたい!オープンエアリビングの存在がリゾート感を一層高めてくれそうですね。それに、思わず自慢したくなるようなオープンなキッチンに、ゆったりくつろげるリビング、バーのような大人の空間パーティラウンジと、どれもこれも素敵。小倉の都心に、こんな自分の居場所を持てるなんて、憧れですよ。

Hタイプ

●リビング
オットマン付きのソファもゆったりと入れることができる、開放的なリビング。

●パーティラウンジ
和室を、こんなパーティラウンジに変更することもできます。

●オープンエアリビング
奥行き3メートルのオープンエアリビング。リビングやパーティラウンジと連動させてイン&アウトのリゾートな空間を演出。

●間接照明
室内をやさしく照らす間接照明も、こだわりのポイントの一つ。

Sタイプ

●キッチン
アイランドタイプの見せるキッチンは、美しくて機能的。ホームパーティでも大活躍間違いなしです。

●リビング
30帖超の大空間リビング。

19階113戸、新しい都心のランドマーク

⎯⎯ (「ルーム・グローリー」に移動して)こちらはまた、圧巻ですね!

比嘉さん「最上階のグランドタイプ。31.7帖のLDKにアイランドタイプの『見せるキッチン』など、さらにハイクラスな設定になっています」

⎯⎯ (一通り見学して)こうしてモデルルームを見学するだけでも、リッチな気分になれますね。身をもって、「時間を忘れる時間」がここにあるという意味を体感できたような気がします。ところで、マンション名の「ヘリテイジ」とはどういう意味なんですか?

比嘉さん「『HERITAGE(ヘリテイジ)』とは、伝統や継承、遺産という意味です。つまり、このマンションは『なかやしき』の伝統と、現時点での実績の集大成であることを意味しています」

⎯⎯ 納得ですね。「ヘリテイジ」の名にふさわしいクォリティに、ただただ感動しています。

比嘉さん「ほかにも、癒しの空間を演出する間接照明や、床暖房完備でも木の質感の再現には徹底してこだわったフローリングなど、随所になかやしきのこだわりと工夫を感じていただけると思います」

⎯⎯ 小倉の最都心に誕生するアーティックスマンションということで、注目度も非常に高いようですが、最後に皆さんへのメッセージをお願いします。

比嘉さん「『アーティックス馬借ヘリテイジ』は19階建て、19タイプ全113戸です。都心が生活圏という理想の日常がここにはあります。建物から居住空間に至るまで、『こういうのが欲しかった』と再認識していただけるような様々な仕掛けや工夫がいっぱいです。その一つひとつが住む方の心に潤いと和らぎを与え、日々の何気ない時間を癒しの時間へと変えてくれることでしょう。ぜひ一度マンションミュージアムにお越しになって、『時間を忘れる時間』を体感していただきたいと思います」

CGギャラリー

取材を終えて

『アーティックス馬借ヘリテイジ』が持つ独特の空気感は、言葉ではなかなか伝えきれそうもありません。やっぱりマンションミュージアムを訪れて、実際にその空間に身を置き、体感していただくのが一番だと思います。実際、マンションミュージアムで見学できる2タイプは、インテリアコーディネートも本当に素敵で、何度もため息が出たほど。なかやしきの伝統と実績の集大成というだけのことはあります。
小倉の最都心で、便利な都心を生活圏に、心やすらぐリゾートな毎日を愉しむ。そんな理想の暮らしを想像してみてください。人生が変わりそうな気がしませんか?

その他なかやしきの販売物件